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2014年09月

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卒論で使う質問紙が完成しました!
あとは、指導教員の先生にチェックしてもらえば、残すは調査と分析のみ。
執筆部分は除いて。

今日の夜遅くまでやっても終わらず、明日の朝や、それ以降に、もつれ込むかと思いきや、3時間ほどで完成したので少し拍子抜け。

いずれにせよ、大きなタスクのひとつが終わったので、よかったよかった。























今日は、いろいろと見通しを明らかにしました。

なんとか美容室の予約を済ませられたし、卒論指導の先生に面談も申し込めた。
就活も、とりあえずの見通しは立ったし、小説もやるべきことは見えている。

サークル関係の雑務が終わらないのが地味につらいですが……。
あー、半年ぐらい、小説以外の全ての用事から解放されたい。























0時を回ったので、ゼルダ無双のアップデートも開始したのかな?
今すぐwiiUの電源を点けようか迷いましたが、眠くなってきたので明日以降にしよう。

明日も、いろいろと用事があります。
あさっても、しあさっても、その次も。
平日は基本必ず予定が入っていて、10月は土曜にも簡単な予定があります。

言っちゃえば、バイトなんですけどね。


























バイトを辞めれば時間はできるんだけど、今やっているバイトは自分の興味や自分の空き時間、コスパ?などの面で、かなり恵まれているバイトなので、あまり辞める気にはなれない。

稼げるときに稼がないと。 
最悪、無所属で卒業も覚悟しているので。


























あー、休みたい。
でも、質問紙終わらせられたのは、かなりのファインプレー。

明日は午前は空いてるので、一旦、自分の予定を整理するかな。
手放せるものは手放したい。







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水曜日の午前に美容室行こうと思ったら、予約埋まってるっぽいぃぃぃ!!

ってことは、今週末までお預けですか……。



最近の平日は、ぷよぷよで追い込まれた時みたいな感覚で過ごしてます。
とにかく目の前の問題を片付けよう的な。


その反動か、休日を上手く活かせない……。


大して、ぷよぷよやらないんですけどね。




追記:

時間がない時間がない思ってたら、軽い頭痛?と吐き気が。

いかん。
ちょっと落ち着こう。



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私は自分のことを嫉妬深い人間だと思っています。
身近な人間はもちろん、客観的に見て(今の時点では)ほぼ確実に勝ち目のない有名人相手に嫉妬することもあります。

なるべく表に出さないようにしているのと、最近は嫉妬との付き合い方も分かってきたのとで、周りの人にはバレていないと思いますが(そう信じたい)。

それでも、ふとした瞬間に嫉妬している自分に気づくことが結構あります。






















嫉妬って何なんですかね?

ある本には、嫉妬するのは手が届きそうで届かないからというようなことが書かれていました。
たしかに、一般的に「嫉妬」というと、身近な相手に対してのものを指すことが多い気がします。

でも、明らかに自分より有名で実力のある相手に対しても、嫉妬を抱くことはあると思います。
少なくとも、私はあります。
だから、 「手が届きそうで届かないから」と言うのは、嫉妬のごく一面しか見ていないように思います。



ただ、嫉妬の正体については、ここで簡単に話せるほど単純なものではないと思うので、これ以上考えるのは、やめておきます。

























さて、なぜ突然、嫉妬について書き出したかと言うと、ふと、嫉妬について新しい考えが自分の中に浮かんできたからです。



嫉妬って、成長を感じるパロメーターなんじゃないか。



なんとなく、そんなことを思いました。
























アマデウスという映画があります。
私は、あらすじしか見たことがないのですが、超天才を理解してしまった天才の話のようです。
自分にも才能や実力があったがゆえに、超天才がどれほど凄いのか知ってしまった、といった感じですかね(見ていないので、違っていたらすみません)。


ここでポイントになるのが、「自分にも才能や実力があった」という部分。
たしかに、才能も実力も向こうが上です。
しかし、嫉妬している本人にも、それなりの実力があるのです。





ということは、ここから、「嫉妬している=自分の実力も悪くはない」と言えるのではないでしょうか。
嫉妬の対象が身近な相手にしろ、有名人にしろ、自分もそうなれる可能性があるからこそ、嫉妬するのではないでしょうか。




もちろん、ただの自惚れの可能性もありますが、私には、心の底から敵わないと思っている相手に対して、嫉妬が生じるとは思えません。

やはり、嫉妬しているということは、その相手に匹敵するものを自分も持っていると(意識しているか否かにかかわらず)認識しているからではないでしょうか。

そして、その認識は大きく外してはいないと思います。



科学的根拠はありませんが、少なくとも、ただ嫉妬するよりも、「嫉妬しているということは、自分にも、それだけの力が備わっているんだ」と考えた方が精神衛生上、良いと言えるのではないでしょうか。





















先程、「手が届きそうで届かないから」というのが、嫉妬の一面しか表していないと書きました。

なぜかというと、これは現在の能力しか見ていないからです。
「(今の自分の力が、相手の力に)届きそうで届かないから嫉妬する」という感じ。




それに対して、有名人に対する嫉妬の場合は、自分の潜在能力に目を向けています。
「自分だって、やればできるのに評価されない」から、実際に評価されている人に対して嫉妬するという感じ。

まだ結果は出てないけど、自分にも潜在能力はあると認識しているために、嫉妬が生じているんですね。

思うだけなら、結局思い込みで終わってしまいますが、ここから行動に移せたとすると、この嫉妬は、なかなかのエネルギーになるのではないでしょうか。


























 嫉妬は成長のパロメータと言いました。

今、嫉妬している相手は誰でしょう?
きっと、すごい人なのでしょう。

では、 もし、その人を追い抜いたら、もう嫉妬は絶対にしないのでしょうか?
おそらく、そんなことはないと思います。

きっと、もっとすごい人に対して嫉妬するようになることでしょう。






嫉妬している相手を見れば、自分の大まかな実力が見えてきます。

今までに嫉妬した相手を思い出してみると、なんとなく、後になればなるほど実力が上がっている気がします。



嫉妬というものを絶対悪と思わず、視点を変えてみましょう。
圧倒的に実力が上の相手に嫉妬しているとしても、ひょっとしたら自分にも力はあるのかもしれません。
そうじゃなくても、少なくとも、その相手の実力が分かる程度には、自分にも力があると言えるでしょう。























うーん、なんか、よく分からなくなってきた。
書く前に整理しないと、いつもこうなる。

























まとめると、


優秀な大学生の本当のすごさは高校生には分からないし、
イチローの本当のすごさは野球未経験者には分からないし、
スティーブジョブズの本当のすごさは小学生には分からないということ。





言い換えれば、もし、

優秀な大学生のすごさが分かるなら、少なくとも一般的な大学生がどのようなものかは分かっているし、
イチローのすごさが分かるなら、少なくとも一般的な野球経験がどのようなものかは分かっているし、
スティーブジョブズのすごさが分かるなら、少なくとも一般的な経営がどのようなものかは分かっているということ。


 



「当たり前じゃん」と思うかもしれないけど、

一般的な大学生を知らない人も、
一般的な野球経験を知らない人も、
一般的な経営を知らない人も、

世の中には大勢いる。







だから、実は、嫉妬しているというだけで、かなり大きな単位で見れば、すでに力があると言えるのではないか、ということです。


となれば、やるべきは嫉妬を糧に、その力を伸ばしていくことでしょう。

結果的に、その相手には追いつけないかもしれませんが、力を伸ばしていく過程で、いつの間にか嫉妬される側になっていることでしょう。
その頃には、当初の嫉妬心は影をひそめているのではないでしょうか。
























最初から、こう書けばよかった。
結局、足るを知らないからこそ、嫉妬しているのかもしれませんね。
 
以上、なんとなく思ったことでした。







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